tocoma

Just another サイト 外の家 site

*

今週のレイトショー/「007 スペクター(日本語吹替版)」「ガールズ&パンツァー 劇場版」「レインツリーの国」

   


ガルパン久しぶりにららぽーとのレイトショーで見ましたがスマホを落としてしまって翌朝一番で取りに行きついでにスペクターも鑑賞

「流れ星が消えないうちに」も見たかったなぁー。

「007 スペクター(日本語吹替版)」

英国作品なので助長に長くないかと心配でしたがアクションが派手で飽きない展開でした。
ただ早朝のロードショーだったので非常に眠くて殆ど爆睡してしまった。
マイレージで見たのでお金は使っわ無かったんだけど勿体無かったなぁー
東京部分も見てないのが特に残念。

「ガールズ&パンツァー 劇場版」

先日「劇場例」を見に行った時ヒットで列を成してたのを見て見たく成りました。
ここまで趣味に切れて切ってる作品というのはそれだけで価値がありますね。
今年見た作品としてはCHILDREN並の衝撃を受けました。


こういう作品を見ると日本という環境に生まれて良かったと切に感じるのですがここまでやった作品というのはきちっとヒットしてそれなりの利益が無ければ作りてが折れてしまうので本作は商業的に成功してるのは少し嬉しいですね。
ただ僕の子供の頃と比べるとどうしても大きいお友達向け作品か増えてマーケットを狭めているのが寂しいですね。少子化だから仕方がないのかも知れませんが。
表現として面白いと感じたのは戦闘シーンに一切の解説が無かったところ「美味しんぼ」や「修羅の門」など昨今の作品では脇役がウンチク語りまくるのでかなり新鮮でした。

「レインツリーの国」

とうに感想書いてたとおもったんだけど?見当たらない気のせいかなぁ。
内容ずいぶん忘れちゃった。前半はかなり硬い展開だったけどいろいろな方面から成約のある撮影だったんじゃないかなぁ…ブザーが無ったエレベータ降りなかったくらいで嫌うなんてどれだけ高飛車なのかと無理な逸話入れなきゃいけない理由があったかと勘繰ってしまいました。その割には後半は見れました。

 - 未分類